よくある質問
よくある質問
デザインは異なりますが、いとう歯科の診察券は小児科・乳腺外科受診時にもご利用いただけます。
WEB予約の際は、診察券上部に記載されているID番号をご入力ください。
医科(小児科・乳腺外科)ではクレジットカードと現金がご利用いただけます。歯科とおにぎり病児保育は現金のみとなりますのでご了承ください。電子マネーはご利用いただけません。
はい、すべての診療科でWEB予約をご利用いただけます。ホームページより24時間いつでもご予約可能です。
発熱、咳、鼻水、嘔吐、下痢、発疹などの症状があるときや、
「いつもより元気がない」「機嫌が悪い」「何となく様子が違う」
と感じたときは受診をおすすめします。保護者の方の“いつもと違う”という感覚はとても大切です。
熱の高さだけでなく、
が大切なポイントです。ぐったりしている、水分がとれない、呼吸が苦しそうな場合は早めに受診してください。
吐いた直後は無理に飲ませず、15分から30分位あけてから少量(スプーン1杯)ずつこまめに飲ませてください。経口補水液など、電解質を含む飲み物がおすすめです。
解熱薬は「熱を下げるため」だけでなく、「つらさをやわらげるため」に使います。ぐったりしている、痛みが強い、眠れないなどの様子があるときに使用してください。
お電話だけでは判断が難しいこともあります。「受診した方がいいかも…」と迷ったら、遠慮なくご来院ください。心配な気持ちのまま様子を見るより、一度診させていただいた方が安心につながります。
風邪などの急性症状に対しては年齢を問わず診療しておりますので、お子さまと一緒に受診いただけます。
マンモグラフィは乳房を挟んでX線撮影をする検査です。エコーは診察台で横になり超音波で乳房の中を観察する検査です。
マンモグラフィは「小さな変化(石灰化)」を見つけるのが得意で、エコーは「しこりの中身」を調べるのが得意な検査です。それぞれの得意分野が異なるため、必要に応じて組み合わせて行います。
乳がん検診では40歳以上の女性の方はマンモグラフィが基本となります。さらに、互いの検査の弱点を補う目的で超音波検査も併用することで、乳がんの発見率が高まるとされています。
圧迫による痛みを感じることがありますが、撮影時間は短時間です。生理前など胸が張る時期を避けると負担が軽くなる場合があります。
症状がある場合は検診ではなく医師の診察となります。乳腺外来の診察をご予約ください。早めの受診が安心につながります。
市の検診対象の方はクーポンをご確認ください。自費検診の費用はホームページまたは受付でご案内しております。
はい、そのままで大丈夫です。
お口の状態を確認したうえで、治療方法と費用についてわかりやすくご説明いたします。
ご利用には当院医師の診察が必要です。おにぎり病児保育予約時に診察予約も同時に取得されますので了承ください。
症状に変化がなければ、2日目以降は診察なしでご利用いただけます。変化がある場合は朝8時以降にご連絡ください。
おにぎり病児保育利用の方は8時30分から診察可能です。9時以降は通常診療時間となるため、お待ちいただく場合があります。受付時に病児利用であることをお伝えください。
WEBまたは当日朝8時以降にお電話でご連絡ください。
詳細はホームページをご確認ください。不明な点はお気軽にお問い合わせください。
有料で昼食(冷凍うどん)・おやつ・飲み物をご用意しております。ご利用の際はお預け時にお申し付けください。アレルギーのある方は必ずご持参ください。
多子世帯が確認できる物(子ども全員分のマイナンバー、ぎふっこカード+など)をご持参のうえ、スタッフへお声がけください。必要書類を記載いただいた後、当院より市へ申請いたします。
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